三岐鉄道車輛大図鑑「きまぐれ日記」

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zoom RSS 601系その後

<<   作成日時 : 2009/07/05 23:23   >>

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今日は、貨物鉄道博物館の開館日で、午前中スタッフとして参加していたのですが、その前に三岐鉄道伊勢治田駅へ廻ってみました。

伊勢治田駅には、休車中のホキ10000形の他に、昨年9月末に回送されたED5080形2輌と、今年2月に廃車となり3月末に回送された601系も留置されています。
残念ながら、ホキ10000形に挟まれて、ED5080形601系も全体は見れませんが...

●保々工場から回送されたED5080形2輌(2009.7.5伊勢治田)
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●パンタグラフを外されたクモハ607(2009.7.5伊勢治田)
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●クハ1608(2009.7.5伊勢治田)
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果たして、ED5080形2輌と、601系はこのまま解体されてしまうのか???

■今回の撮影地

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
こんばんは。ご無沙汰しております。

601系607Fは保々でパンタが降ろされたのを見た後に、その姿がなくなってしまったので、初めは解体が完了していたのかと思っていました。
その後ある方から情報をいただき、伊勢治田駅に留置されている事を知って、確認に行きました。
今でもそのままの状態で置かれているのですね。果たしてこの後どうなってしまうのか、気になりますね。
パンタが降ろされた以上、自走は出来ないのでどうしようもないのでしょうけれども・・・。
頭文字S
2009/07/08 20:08
頭文字Sさん、こんにちは!

ハイ!601系は3月末に保々工場から回送されました。
回送は仕事で行けなくて見れなかったのですが...

伊勢治田駅のホームからは、こんな感じにしか見えないので残念ですね。
まあ、いつかは解体されてしまうのでしょうけどね。

だいたい、過去の除籍車も1〜2年ぐらい留置されてから解体されたことが多いですね。
南野哲志
2009/07/09 07:56

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